気鋭ブランド『scair / スケアー』よりグレーデニムのセットアップが入荷

March 3, 2019

 

 

 

18AWより始動した新進気鋭のジャパンブランド『scair / スケアー』より最新コレクションよりデニムのセットアップをご紹介。

 

 

デザインはもちろんその素材に至るまで、こだわりの限りを尽くしたアイテムを是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

2ndモデルをベースにしながら、ミリタリーテイストを落とし込んだデニムジャケット。

 

WEP JACKETの特徴的な立体ポケットを移植し、ウエストベルトにはミリタリーバックを施しています。

 

フロントの立体ポケットはサイドポケットを備えた二重仕様で、使い勝手を考えて作られています。

 

生デニムならではの経年変化を楽しめる一着。

 

アウターとしてはもちろん、コートの下にシャツ感覚で羽織っても様になる着やすいアイテムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは先ほどのグレーデニムに洗いをかけたヴィンテージ加工を施したモデル。

 

よりくったり柔らかな生地感で、最初から着込んだかのような袖通しの良さが実感出来ます。

 

グレーのみの色展開ながら、加工による生地の見え方で変化をつけてバリエーションを増やしているのもストイックな同ブランドらしさを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボトムはタイトになりすぎないスリムストレートのデニムパンツ。

 

ヒップポケットはミリタリーテイストをイメージした6角ポケットを配置。

 

右ポケットに施したrirファスナーのマルチポケットは

 

本来コインポケットを付ける位置に、現代での使用頻度が高い電子タバコやカードなどが入れられるサイズ感にして実用性を高めています。

 

細すぎず太すぎない”ちょうど良いサイズ感”のデニム。

 

是非ジャケットと合わせて店頭で試して欲しいアイテムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<scair>

2018AWより日本で産声をあげたメンズアパレルブランド < scair / スケアー > “reconstruction + deconstruction” をコンセプトに掲げ、原曲の魅力を損なわず に新たな楽曲を生み出す、マッシュアップのような作業により既存の価値や 解釈を新たに再構築する。原料から拘り加工や着心地など細かな部分を追求した 美しい物造りに、独自のデザインと機能を融合させることで新しい価値観を表現。

2019-20AW シーズンより展示会の場をパリに限定するなど、ドメスティックブランドとしては新たな取り組みを行なっている。

 

 

 

scairの商品一覧はこちらからご覧いただけます。

 

 

 

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